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タイラバ仕掛け作り(針結び)

趣味

タイラバの錘(ヘッド)ができたということは、残りの部分をチューニングしていかねばなりません。

これまでも、自作してきたりしているのですが、行き当たりばったりで統一感がないため、ちょっとやり直しをしていきたいと考えました。

海底付近では、太陽光はほとんど届かず、色の識別はできないはずとしながらも、タイラバの色で釣果の差があるのあ明らか。これに。ボリューム、ネクタイの形状を加えていくとすごい数のバリエーションがあるということになります。

今までの釣果に加え、実際に連れているという実績のあるタイラバの仕掛けを参考に、まずは形状はストレート、ボリュームはネクタイ2~3本、スカート5本で、単色(オレンジ、赤、緑、ピンク)を最初に作り、ミックス(オレンジ&緑、ピンク&緑)を2セットずつ、まずは12セット作ることにしました。

昨晩はその基本の針結び。

ハリス SEA HUNTER10号を20cmとり、両はしに鯛針11号を結びます。針の位置が段差がつくように折り、チチワ結びで止め、サルカンにセットしていきました。

これで、昨晩は終了。

今日は、これから100円ショップに行ってシリコンラバーを探してみます。

 

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